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僕の思うメモを取る理由📄

こんにちは!

今日は久しぶりにスタッフ向け

ブログです。

せっかく新入社員も入ってきたので

他の子には一度は必ず伝えてきた

石花マインドの復習です👦

なぜ自社ではメモを取るように言われるのか

取り組みへの心構えとは

ここについて話します。

まずはメモ📓

これは簡単です

教える人への礼儀と

人は忘れる生き物だからです。

この統計は初めて話しますが

人はその話を聞いて

おっ、いいかもと感じても

20分後には42%

2時間後には58%

一日後には74%

1ヶ月後には79%

しか覚えていられません。

要は人は復習しないと

覚えられえないのです。

もっというと

そうでもしないと

死に絶えるんです。

ここはまた違う回で話します。

なのでノートを取り

復習できる環境を自ら整え

自分と指導者の時間を

無駄にしないことを

理解しなくてはいけません。

ノートは技術者の宝です。

必ず後世に引き継げる

自分の宝にしましょう。

次に取り組みについてです。

ここでは練習について今回は

フィーチャーしてお話しします。

僕の好きな言葉で

「腰は低く、頭(頭)は下げるためにある」

「練習してできないことは練習不足」

「頑張っていると感じるうちは習慣になっていない」

「守破離」

という僕ルールがあります。

説明はあまりいらないと思います。

僕が練習するときに上記を

強く意識することにしています。

他にもたくさんありますが

大本はコンテスター時代の

『全てに感謝する』

を噛み砕いたものになります。

今みんな自分の目標と目的の中で

時間を使っていると思います。

その中で諦めないたり逃げ出したりしないために

いろんなルールを作らないといけません。

自身のアッパーが低いなら

体が使えないなら思考だけでも

考えるのが苦手なら行動だけでも

のように少しでも

前に進む

やらない理由ではなく

やる理由を探さないといけません。

たいがい自分の思った結果が出ない人は

でも

だって

それは

自分の中では

自分んには

いやだ

などの

一生底辺のゴミクズ思考が

頭にこびりついています。

往往にして求めることは人の数倍求め

人よりも力はなく

最終的に卑屈になり

誰かや何かのせいにして

くだらない歳の取り方をします。

いきなり自分に厳しくしろとは言いません。

まずは1つづつ

自分はこれができる

次はこれをしてみよう

って考えて見てください。

ちゃんとしてりゃー気づかないうちに

意外と毎日1歩ずつ進んでいるものです😁

結果は誰にでもついてきます。

今日ダメなら課程が悪い

明日もダメならまだ課程が悪い

結果よりも課程が全ての本質です。

必ず課程に問題があります。

少しづつ前に進んでいきましょう!!!

ではまた!

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