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時間をまもる

またjcで仕組みを知らずにやることが増えて打ちひしがれている石花ですwいやー本当に困りましたねーw困りましたよwそうなると不思議と開き直れますw

さて、そんなことは置いといて、時間をまもることの難しさを最近はすごく感じています😂

 

僕が感じているのはケツをまもることの難しさです、ついつい盛り上がるついつい話が脱線するなど、ケツが守れないと人に迷惑をかけるなーと最近すごく反省しています。

もともとアタマのとこは時間前に集合を意識しているのでいいんです、僕のいけないところはそうでない人の信頼をその都度引き算してしまうこと、事前に遅れるかもしれないと言われていれば何分遅れてもなんとも思わないのですが、すみませーんみたいな感じできてトラブルの話されても信頼する心は引き算されてしまいます⏳毎回連絡なしで遅れてきたり毎回連絡すらできない人とは付き合えないし時間を共有することは不可能ですよね、人の1分や5分を奪ってるって思ってしまします、そんな人嫌です。僕たちの職種はそういう時間泥棒が多く見られます、そこを意識したいのでソファー自体無くして自分を追い込もうかとしたのですが、お迎え待ちのお客さまのことを考えたら無理でしたw

施術もお客様が5分遅れると次の人を5分待たせるわけにはいかないのでその5分ぶんその方の施術を5分縮める施術をしないといけないわけです。それってお互い不利益ですよね。こちらは手は抜けない、お客様はクオリティーは求めたい、お互い時間をまもるしかない。だと思います。それ以外の方法はサロン側が余剰人員で遅れてくる方とヘタクソなスタッフのために働くしかないわけです。これはいかがなものかと僕は思います。

 

でも今回の本題はケツの方です、施術時間は結は守ります。そういうふうに死ぬほど練習してきたので、でもこれが会議だとそうならない、これは大問題ですよね大問題です。僕の能力のなさで人の時間を奪うわけですから、けつで奪うも頭で奪うも時間泥棒には変わりないいし、セミナーだろうが施術だろうがそれはもっと関係ないんです。今考えてる仕組みは、最初からケツを決めないも手法ですしそうでない時は時間後退出可にするもしくは自分も退出する、もしくはその能力を身につけるかな、と今は感じています。

時間を守れる人になる、守れる人と付き合う、守れる人だと思ってもらう、意識して過ごしてみようと思います!

では✋