実績がないとは?

今日はいろんなところから受けた相談に

僕なりの答えに皆さんを付き合わせるコーナー

『あれ』

の時間です!

 

では今日のお題いきます!

 

Q.チャレンジしたいことがあるが実績がない、これから僕はどーしていけば、、、

というところについて

僕なりの考察をお話していこうと思います。

 

①錯覚資産について

②戦う土俵を間違うな!!

③まとめ

 

①これは多分みんなが悩むところではないでしょうか。

以前からなんどもオススメしている

錯覚資産の使い方です。

僕は実はこれを普段使わないようにしています。

なぜかというと

僕は今はそこを使わない方がいいからです。

今は等身大を見ていただいて

信頼を積み

逆に過大評価、過小評価を避けることの方が

僕を理解してもらえると思っているので

僕は全てをさらけ出したりするわけです。

後々はMP使い果たすくらい使います!

 

例えるならあの名作

「すごいよマサルさん」

の『めそ』

みたいな感じのほうが今はいいからです。

知らない方がいるかと思いますが。

クリナップクリンミセスという

ワードを世に広めたのもこの名作からです。

ん、これも知らない、、、

 

仕方ないので本題に戻ります。

 

先ずは錯覚資産とは何か

これはふざけているようですが

☝️に書いたすごいよマサルさんが

1番わかりやすいんです。

マサルさんに対してフーミンが抱いている

感情が錯覚資産なんです。

もしかしてこの人ならあんなことが起こせるのでは

です。

レッドスネークカモーン、なんです。

だめだ脱線する、、、

 

例えばイチローが宿題についての講義をしたとします。

それは違うよ!っていう人は少ないと思います

それはイチローが積んできた実績が

あの破天荒なほぼ天邪鬼としか言えないような

話でもスーパー理論に変えるわけです。

 

はい、ここで大概の人は思うわけです。

じゃあオレ無理じゃね?

って。

オレの言葉に重みなんかねーよ

って。

 

でも本当にそうでしょうか?

 

②

先日ラジオでお話したように

人には絶対に勝てるステージがあります。

うさぎは海では絶対に亀には勝てません。

最強エネルもルフィには勝てません。

必ず優位性というものがあります。

自分のステージで話すんです。

 

そこで機会数を増やし

真の実績を掴むんです。

それまでは自分のステージにどれだけ

人を呼べるかだけ考えましょう!

 

実際僕は人前で話すのは

あまりなんとも思いません。

2人で討論会も好物です。

でも五人で会話は苦手です。

なのでよほどのことがないと

自分からはそんなステージは提案しません。

でもよく考えてください。

そのパターンの方が多くないですか?

そうです。

僕は非常にポジションが特定されたキャラ設定なんです、

しかし僕もバカではないので

こんな工夫をします

五人で会話は苦手なので

聞き手に回る

もしくは1対1

はたまた1:4の関係をつくるんです。

これはあくまで仕事の時の話で

僕はプライベートではこんなまどろっこしいことは考えません無ですw

めんどくさいのは嫌いです。無ですw

 

でも絶対負けたらいけない場面で戦える

土俵がないのはやばいんです。

もちろん全てを飲み込まれる場面もあります。

その時は素直に成長するしかないよね、だって力が足りなかったんだから。

 

そしたらその時した『努力』というドラマが

あなたの錯覚資産になるわけ。

 

③じゃあまとめますよ。

 

僕なりに本質つきますね。

 

実績ないからできないとか

理由にもならない。

☝︎に書いたもんなんて理屈に過ぎない。

ビビんな今、目の前にあることを

死ぬほど本気でやりきれ!

すぐやれ!

今やれ!

先ずはドラマの第1話を是が非でも自分の手でつくり上げろ。

そこから実績も錯覚資産も産まれるんだ!

先ずは『やる』これだけだ!

 

それでも何をしていいかわからない、、、

そんな時は周りの行動してる人に習うもしくは共闘する!

ただこんだけ、こんだけ。

さぁやろう、何かやろう

とりあえず走り出そう!

 

まとめながっw

 

では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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