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最近思うこと

 

「1人でできることは限られてる」

って言葉の意味を考えるわけです。

 

そして自分にこう問います。

 

①お前はまず自分のアッパーを知ってるか❓

②お前はギリギリまでやったことがあるか❓

③お前の応援者は誰なんだ❓

④共闘したいのか協力して欲しいのか❓

⑤やりきるか❓譲るのか❓

 

みたいなことを思うわけです。

 

①、②は自分を知って置きたいところです。

コンテスター時代は

2回リアルに病院送りになって

なるほど!

ってなったからできたんだけど

今はまだ経営者としての限界を知らないから

もっともっと追い込んで追い込んで追い込んでみたいです。

 

③は、応援者がわからないと義理を果たすところが

見えなくなってしまう。

義理も果たせないくらいなら

何もやらないほうがいい。

不義理は本当にあとで自分の首を締めるし

後悔しか生み出さない。

不義理をするときは

する前に伝えるべき。

ここは僕が気をつけている

とても大事なこと。

 

 

④共闘と協力は違う。

ここも理解できなくては

何にも始まらない。

あなたはともに戦ってくれるんですか❓

それとも力をかしてくれるんですか❓

って話だ。

その人はゾロなのか、レイリーなのかってこと。

もちろん超強力な共闘者も必要で

当然、頼れる協力者も必要

僕はここに関してもとても恵まれていて

ワンピースを手に入れにいくような毎日を過ごさせてもらっている。

 

❺だけは別の言い方をする。

継承するのか?

ここは決めておいたほうがいい。

僕の知り合いのサロンで鹿児島県の

サロン経営者では知らない人はいないサロンがある。

その人から教えてもらったのは

ゴールを決めて事業展開すること。

その人曰く、お店を忙しくするのも増やすのも簡単らしい。

しかし、今後どうするのかを考えると

3店舗がその人のキャパらしくそれ以上は

増やさないとのこと。

正直な意見だと僕みたいな凡人にはわからなかった世界観だ。

でも今は自分の天井が寂しいことに見えてきた

店舗数も、スタッフ数も、年商も。

僕はここまでだと思いたくはないが

目標を達成して満足するということを感じたら

すぐにでも道を譲ろうと思う。

僕は尊敬される人にもなれないし

歴史の教科書にも間違いなく乗らないと思うw

でも自分で決めた目標はしっかり到達できることは間違いない

結果を残し、記録を作り、他人の記憶には残る人生をおくるのが決定している。

ただそのあとはとっとと次のステージに進んで

早く道を譲りたいんだ。

 

でも譲れないものだってある。

カットが好き、生産性とか利益とかじゃなくてすごい好き!

だから最終的には大好きなカットが最後までできる小さな小屋をつくって

そこで超絶常連さんと日向ぼっこしながらお茶を飲みたいし

たまには大好きなウルルの庭いじりをしたい。

最終的に僕はここウルルでハサミは持っていないと思う。

でもウルルには顔を出すと思う。

これが何歳なのかも決めている。

今はのちに譲るであろうこの道を全力で切り開き後世への道を残したい。

 

今日僕が何が言いたかったのかもう一度まとめると

僕は周りに、仲間に恵まれている、そしてワンピースに例えるのが大好きだって話だ。

 

では!