死角からのジャブはきつい

自分の不甲斐なさを感じることがある。

主に他人との付き合い方にある。

無理してドライに見せようとしても

無理して興味なさそうにしても

その人個人と向き合うと

真剣に携わってしまう。

ゆえに想いもよらないことも起きる。

 

最近は立場上利用されやすい側のポジションになってきた。

元々踊らされることに違和感はなく、

どちらかというと気持ちよく騙してくれと思っている。

騙されていると気付きながら騙され、踊ることは意外と気持ちいいことは知っているから。

 

ただ死角からくるパンチはマジできつい。

決定打になるはずのないジャブのようなパンチでもかなり効く。

これが僕の欠点だ。

 

え?ってなると終了。

 

これを治したい。

 

全て何が起きても

ふーん

ってなりたいわけで、、、

そのためにはあまり興味を持ったり好意を持ったらいけない。

これが意外と難しい。

やはり人を知るには人と接したいから。

マジでどうすればいいことやら、、、

 

まさかこんなとを考える日が来るとはね、、、

 

でもさやっぱり人が好きさ。

 

また騙されてもいいから人と生きていきたいと想います。

 

では。

今日も大好きなみんなと大好きなお客様をきれいにしていきたいと想います!!

 

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